2025年
2025年1月7日
和歌山県田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社で、県指定無形民俗文化財の「八咫烏神事」が営まれた。
2025年1月8日
和歌山県那智勝浦町の世界遺産・熊野那智大社のご神体「那智の滝」の前で、災難よけのお札「牛王神符」の霊験を高める「牛王神璽祭」が営まれた。
2025年1月21日
熊野三山などを乗り換えなく直行で巡ることができる循環バス「熊野三山ライナー」の実証運行が始まった。
2025年2月5日
和歌山県那智勝浦町で朝、世界遺産・那智の滝の滝つぼが凍っているのが確認された。2023年以来。
2025年2月9日
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」登録20周年と和歌山県田辺市本宮町の世界遺産熊野本宮館の開館15周年を記念したシンポジウムが同館であった。
2025年3月25日
熊野三山奉納公演「能舞」の第1弾として、熊野速玉大社で演目「楊貴妃」の奉納があった。
2025年3月26日
熊野本宮大社の九鬼家隆宮司らが田辺市役所を訪れ、コシノジュンコさんデザインの特別御朱印帳の初穂料の一部を「熊野古道の森を守り育む未来基金」に寄付した。
2025年3月27日
大型ドローンによる林業資材の無人輸送が三重県熊野市の山林で行われ、熊野古道整備用の丸太を傾斜地まで運び上げた。
2025年4月1日
スズキ株式会社が「Sマーク」と「SUZUKI」のロゴを組み合わせたCIを39年ぶりに刷新した。
2025年4月6日
海南市下津町の橘本神社で、春の大祭「菓子祭・全国銘奉献祭」が行われた。
2025年4月11日
三重県内の世界遺産・熊野古道「伊勢路」を前年訪れた人数が35万人余りで、前の年から15%増加したことが分かった。
2025年4月13日
和歌山県田辺市本宮町の熊野本宮大社の例大祭「本宮祭」が13〜15日に営まれた。
2025年4月14日
和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社で、自然の恵みに感謝し五穀豊穣を祈る「桜花祭」が開かれた。
2025年4月15日
鈴木屋敷復元に尽力した和歌山県の岸本周平知事が和歌山市内の病院で逝去した。
2025年4月17日
海南市の市長選挙で現職の神出政巳氏が無投票で6回目の当選を決めた。
2025年4月19日
田辺市本宮町の熊野本宮大社旧社地・大斎原で、国内外から約130人が参加して「合気道国際奉納演武」が行われた。
2025年4月25日
熊野古道とスペインの巡礼道の両方を歩いた人を登録する「二つの道の巡礼者」事業で、1万人目の登録者が誕生した。
2025年4月30日
田辺市本宮町の特産「音無茶」の品質向上を願う「新茶祭」が熊野本宮大社で営まれた。
2025年5月2日
中辺路の大雲取越と小雲取越の中間にある小和瀬の渡し場跡近くに、日本語・英語併記の案内看板が設置された(新宮市と旧熊野川町合併20周年記念)。
2025年5月7日
紀伊山地の霊場と参詣道が登録20周年を迎えた2024年、田辺市本宮町を訪れた外国人宿泊客数が前年比1.66倍の4万4540人で過去最多となった。
2025年5月10日
大阪・関西万博の和歌山県ブースで特別展示「イマーシブ熊野古道」が始まり、一見勝之三重県知事が19日に体験した(28日まで)。
2025年5月11日
田辺市本宮町の熊野本宮大社が、旧社地・大斎原の大鳥居建立25周年奉告祭を営んだ。
2025年5月15日
熊野本宮大社旧社地・大斎原で、梶原徹也さんと阿部一成さんが奉納演奏を行った。
2025年5月30日
和歌山県は2024年の外国人宿泊客数が延べ51万293人で調査開始以来最多になったと発表した。
2025年6月7日
熊野市の棚田「丸山千枚田」で豊作を願う伝統行事「虫おくり」が行われた。
2025年6月7日
国際熊野学会創立20周年記念大会「熊野比丘尼の活動と発信」が新宮市福祉センターで行われた。
2025年6月7日
4月に亡くなった岸本周平前知事の県民葬が和歌山市で営まれた。
2025年6月14日
那智勝浦町の熊野那智大社で、梅雨のころ無病息災を祈る「紫陽花祭」が営まれた。
2025年6月14日
山岳修験の道「大峰奥駈道」の整備を続けてきたボランティア団体「新宮山彦ぐるーぷ」が、創立50周年の祝賀会を那智勝浦町のホテル浦島で開いた。
2025年6月14日
田辺市本宮町の熊野本宮大社で夏越大祓式が営まれた。
2025年6月27日
熊野古道・中辺路ルート起点に「SEN.RETREAT TAKIJIRI」が開業した。
2025年6月29日
串本町高富で稲の豊作を願う伝統行事「虫送り」が6年ぶりに復活した。
2025年7月7日
田辺市本宮町の熊野本宮大社が、老朽化のため改修した裏手の鳥居の竣工式を開いた。「導鳥居」と名付けられた。
2025年7月9日
熊野那智大社が、14日に営む例大祭「那智の扇祭り」に向け、大しめ縄の張り替えを行った。
2025年7月24日
田辺市東陽の世界遺産・闘雞神社の例大祭「田辺祭」が24、25日に営まれた。
2025年8月1日
海南市小野田の宇賀部神社で「しあわせの宮夢風鈴まつり」が始まった(15日まで)。
2025年8月2日
田辺市中辺路町で「第35回 熊野古道清姫まつり」が行われた。
2025年8月2日
熊野市紀和町小川口で、筏流しの筏師たちの安全祈願、五穀豊穣、大漁成就、無病息災を願う「紀和の火祭り」が行われた。
2025年8月4日
万博会場で、和歌山県内大学生と県振興局が和歌山活性化案を発表した。国道370号の再評価や「熊野古道大辺路への誘客促進」など。
2025年8月6日
新宮商工会議所青年部によるライトアップイベント「和傘の灯り」が熊野速玉大社で始まった。
2025年8月6日
戦没画学生慰霊美術館「無言館」の移動美術展や平和祈念コンサートなど、平和を考える催しが熊野速玉大社で開催された(8日まで)。
2025年8月13日
新宮市の熊野速玉大社近く熊野川河川敷を会場に「熊野徐福万燈祭・第63回新宮花火大会」が開催された。
2025年8月17日
尾鷲市の県立熊野古道センターで「井上靖と木本の竹本君―友情の世界遺産―」講座が開催された。
2025年9月6日
芥川賞作家・井上靖と熊野市の友人との交流を紹介する同講座が再び尾鷲市で開催された。
2025年9月7日
安政南海地震の記録をもとに、防災の心得を学ぶ講演会が海南ノビノスで開かれた。
2025年9月12日
カメラマン黒岩正和さんの写真展「島魂 TOUKON 島人達に受け継がれる祭り」全国巡回展が海南ノビノスで始まった。
2025年9月22日
スズキ株式会社が車両などに使うエンブレムのデザインを22年ぶりに刷新した。
2025年9月27日
和歌山県田辺市の熊野本宮大社で、温泉の湯を奉納する「献湯祭」が開かれた。
2025年10月1日
紀伊半島大水害による長期通行止めから回復し、田辺市中辺路町道湯川の「岩神王子」周辺の登録正規ルート熊野古道が歩けるようになった。
2025年10月4日
熊野古道伊勢路の峠歩きで、峠の出入り口間移動時間を短縮する期間限定「熊野古道伊勢路タクシーサービス」が三重県の支援によりスタートした(12月21日まで)。
2025年10月12日
和歌山県海南市下津町橘本の橘本神社で、秋の例大祭「みかん祭」があった。
2025年10月12日
和歌山県海南市の藤白神社で、秋祭り「藤白神社秋祭り」が催された。
2025年10月16日
和歌山県田辺市本宮町の熊野本宮大社で、来年の干支・午の大絵馬が完成した。
2025年10月19日
合気道開祖・植芝盛平の菩提寺である田辺市稲成町の高山寺で「植芝盛平翁を偲ぶ会」が開かれた。
2025年10月19日
「お菓子発祥の地」として知られる和歌山県海南市で、282人が「小さなお菓子の家に飾り付け」を同時に行い、ギネス世界記録を達成した。
2025年10月20日
和歌山市内のホテルで「和歌山県市町村長会議」が開かれ、少子高齢化を見据えた総合計画について議論が行われた。
2025年11月1日
児童虐待防止啓発として、田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社旧社地・大斎原の大鳥居がオレンジ色にライトアップされた。
2025年11月3日
熊野古道が通る和歌山県田辺市中辺路町高原で、第32回「熊野古道絵巻行列」が行われた。
2025年11月5日
和歌山県海南市の上神田自治会が、同市井田地区の熊野古道汐見峠で、江戸時代に住民を津波から救ったとされる「呼び上げ地蔵」の伝承を生かした避難訓練を実施した。
2025年11月11日
和歌山県海南市の藤白神社で、有間皇子を偲ぶ「有間皇子祭」が斎行された。
2025年11月14日
世界遺産・熊野古道風伝峠の麓で、朝霧が峠を下る神秘的な現象「風伝おろし」が見られた。
2025年11月15日
俳優・榎木孝明さんが熊野古道「中辺路」の風景などを描いた作品展「世界遺産 熊野高野を描く」が熊野本宮館で開幕した(24日まで)。
2025年11月20日
和歌山県田辺市本宮町大居の三里小学校3・4年生7人が、熊野古道沿いの道休禅門地蔵など2体に手作りの「わら帽子」をかぶせた。
2025年11月21日
国の文化審議会が、養源寺(和歌山県広川町広)と榎(えのき)家住宅(海南市孟子)の2カ所計7件を国の登録有形文化財に登録するよう文部科学相に答申した。
2025年11月23日
和歌山県田辺市中辺路町栗栖川の熊野古道「滝尻王子」周辺で「瀧尻まつり」が開かれた。
2025年12月10日
和歌山県田辺市本宮町の熊野本宮大社で、子どもの健やかな成長を祈る県指定無形民俗文化財「御竈木(みかまぎ)神事」が営まれた。
2025年12月16日
「佐藤」姓発祥の地を掲げる栃木県佐野市が、「佐藤」と「鈴木」両チームによるサッカー対決(2026年3月8日開催)の参加者募集を開始した。
2025年12月19日
国の文化審議会が、熊野古道伊勢路の3カ所(石仏庵〈玉城町〉、女鬼峠道〈多気町〉、八鬼山荒神堂跡・茶屋跡〈尾鷲市〉)を国史跡「熊野参詣道」に追加指定するよう文部科学相に答申した。
2024年
2024年 1月 3日 和歌山県紀南地方の田辺市本宮町の熊野本宮大社、那智勝浦町の熊野那智大社、新宮市の熊野速玉大社には正月3日間、初詣客でにぎわい、前年を上回る人出となった。
2024年 1月 8日 和歌山県那智勝浦町の世界遺産・熊野那智大社で、災難よけのお札「牛王神符」の霊験を高める「牛王神璽祭」が営まれた。
2024年 1月 10日 新宮市の熊野速玉大社境内の熊野恵比寿神社で、恵比寿祭(恵比寿神社例大祭)が4年ぶりに通常通りに執り行われ、商売繁盛や家内安全を祈る人々でにぎわいを見せた。
2024年 1月16日 コシノジュンコさんが熊野本宮大社 「八咫烏(やたがらす)」をモチーフにした世界遺産20周年記念特別御朱印帳の制作を発表した。
2024年 1月27日 1200年余りの歴史を持ち「日本三熊野」の一つとされる山形県南陽市宮内の熊野大社で、同神社の歴史上初めての「節分祭」があった。
2024年 2月 3日 和歌山県白浜町安居にある世界遺産・熊野古道大辺路の休止していた「安居の渡し」が、約1年ぶりに再開した。
2024年 2月 3日 熊野古道大辺路のルートとなっている和歌山県串本町和深の古道で、熊野古道大辺路刈り開き隊が道普請を行い延長約50メートルにわたって石畳が復活した。
2024年 2月 6日 熊野地方に春の訪れを告げる「御燈祭(おとうまつ)り」が6日、新宮市の熊野速玉大社の摂社、神倉神社で営まれた。
2024年 2月 8日 熊野古道を含む世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が7月で登録20周年を迎えるのを前に、旅行事業者やメディア関係者らを対象にした記念サミットが秋葉原UDXシアターで開かれた。和歌山県・三重県・奈良県)知事との記念トークセッション、沿線市町村長による地域の魅力紹介もあり、大き
2024年 2月 10日 那智勝浦町浜ノ宮の熊野三所大神社(くまのさんしょおおみわやしろ)神社で春の到来を告げる伝統の例大祭が営まれた。
2024年 2月 17日 新宮市の王子神社で、日本の平和・安泰や皇室の弥栄(いやさか)、地域住民の身体健康などを願い例大祭が営まれた。
2024年2月19日 熊野市は、2024年度当初予算案で、7月に迎える熊野古道の世界遺産登録20周年記念として、21事業に計約3640万円を発表した。
2024年 2月24日 和歌山県田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社で、世界遺産登録20周年記念行事として大社本殿前で大相撲の横綱・照ノ富士による奉納土俵入りが行われた。
2024年 3月15日 「徐福伝承と熊野信仰」の講演会が、新宮市役所別館であった。(一般財団法人新宮徐福協会主催)
2024年 3月20日 熊野速玉大社で観世流能楽師の武田友志さんの歌と舞の奉納があった.
2024年 3月29日 豊かな水資源を全国に広報しようと那智勝浦町が 製造を進めていたオリジナルラベルの「那智勝浦町ボトルドウオーター『熊野の水』」が完成し、役場町長室でお披露目があった。
2024年 4月2日 江戸時代、熊野古道伊勢路の重要な交通手段だった三重県大台町と大紀町をつなぐ宮川の「三瀬の渡し」が去年8月の台風7号で以来、およそ8か月ぶりに復活した。
2024年 4月3日 熊野速玉大社の境内にある新宮神社で、例祭「さくら祭り」が営まれた。(大社関係者ら約20人が参列)
2024年 4月 7日 全国的にめずらしい、みかんとお菓子の神社 橘本神社(海南市下津町橘本)で、全国銘菓奉献祭が開かれた。
2024年 4月13日 和歌山県田辺市の世界遺産・熊野本宮大社で、父親に肩車された稚児の行列が熊野古道を山越えする「湯登神事」があった。
2024年 4月13日 和歌山県田辺市本宮町の熊野本宮大社で、例大祭「本宮祭」が営まれた。(13~15日)
2024年 4月14日 那智勝浦町那智山の熊野那智大社で、御神体の「那智の滝」の前に桜の枝と桜餅などを供えて自然の恵みに感謝し、五穀豊穣を祈る「桜花祭」が営まれた。
2024年 4月13日 和歌山県は、2023年に県内を訪れた観光客数が前年より280万人増え3193万8千人だったと発表した。
2024年 4月14日 JR道成寺駅(和歌山県御坊市)近くの県道沿いに、熊野古道「紀伊路」にある「海士王子跡」などの史跡巡りの際にも利用できる簡易休憩施設「まちなみの駅 道成寺」が完成した。
2024年 4月16日 「南紀エリア観光推進実行委員会」は、今年が「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録20周年になるのに合わせ、熊野古道「大辺路」を紹介するガイドブックを刷新した。
2024年4月23日 2023年の熊野古道伊勢路の来訪者(推計値)が約30万5000人となり、前年に比べ約1万4000人(4.7%)増加した。(東紀州地域振興公社発表)
2024年 4月26日 熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺の三山一寺と関係市町でつくる熊野三山協議会は、「熊野三山巡拝朱印帳」を2万部製作し、無料配布を始めた。
2024年 4月27日 「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録から20年となるのにあわせて、和歌山県・高野町と九度山町が連携して「伍芳ⅬIVE in 九度山」が開かれ、「丹生官省符神社」中国古箏が奉納演奏された。
2024年 4月29日 「昭和の日」の29日、那智勝浦町の熊野那智大社で昭和天皇の遺徳を偲び、皇室の弥栄と国運の隆昌、万民の安泰を祈る昭和祭が営まれた。
2024年 5月 5日 和歌山県田辺市稲成町の伊作田稲荷神社で、市指定無形民俗文化財の「御田植神事」が営まれた。
2024年7月 1日 熊野古道の世界遺産登録から20年を迎えるのを記念し、日本郵便東海支社は熊野古道の風景をあしらったオリジナルフレーム切手を作成した。三重県内の郵便局で販売が開始された。
2024年7月 7日 ホテル「ルートインGrand(グランド)海南駅前」が、JR紀勢本線海南駅西口に開業した。
2024年7月 7日 「熊野古道」を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が、世界遺産に登録されて20周年を迎えた。
2024年7月 7日 三重県熊野市は、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産登録20周年を迎えて、県境を越えて、公共交通の空白地である同市紀和町と和歌山県田辺市本宮町を結ぶ定期路線バス「紀和・本宮線」の運行を始めた。
2024年7月 9日 五輪サッカーに出場する男子U23(23歳以下)日本代表と女子日本代表の必勝祈願祭が9~10日、熊野本宮大社(和歌山県田辺市)、熊野速玉大社(新宮市)、熊野那智大社(那智勝浦町)、那智山青岸渡寺(同)であった。
2024年7月12日 高野山高野町で、「高野山会議2024」が開かれ、メインイベントとして「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録20周年を記念するシンポジウムが行
2024年7月14日 和歌山県那智勝浦町那智山の熊野那智大社(男成洋三宮司)で14日、例大祭「那智の扇祭り」(国指定重要無形民俗文化財)が営まれた。
2024年7月19日 和歌山県田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社は、「八咫烏」の模様などがあしらわれた「八咫烏風鈴」を境内に取り付けた。(盆明けごろまで飾る予定)
2024年7月24日 和歌山県那智勝浦町で早朝、「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録20周年を記念して、サンティアゴ巡礼道の終着点のスペイン・フィステーラ市とオンラインで結び、日の出と日の入りを同時に観賞する催しがあった。
2024年7月26日 和歌山県の熊野古道などの保全に企業や団体、学校などが取り組む道普請が、スタートから15年を迎えた。(6月末までの参加人数は延べ約3万8千人)
2024年8月11日 「山の日」の11日、三重県の世界遺産・熊野古道には、朝から登山客が大勢訪れた。
2024年9月29日 「鈴木さん」の割合が日本一多い浜松市と、「鈴木さん」発祥の地とされる和歌山県の自治体がコラボして移住促進を狙ったオンラインセミナーが開催された。
2024年10月13日 「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録20周年を記念して新宮市が企画した令和の「熊野詣」で、平安衣装に身を包んだ44人が、熊野本宮大社参拝後、熊野川の船下りを経て、熊野速玉大社までを詣でた。
2024年11月17日 「鈴木」姓の発祥地とされる海南市で、全国の鈴木さんが集う「鈴木サミット」が開催された。開催は11年ぶり。
2024年12月23日 和歌山県田辺市の中辺路町と本宮町で23日深夜から24日未明にかけ、熊野地方に伝わる「三体月」にちなんだ観月会があった。
2023年
2023年 12月 2日 和歌山 新宮 熊野速玉大社に来年のえと「辰」の大絵馬が掛け替えられた
2023年11月12日 切目王子跡が、昨年11月に国の史跡に指定されたことを受け切目王子跡の切目神社入り口に国史跡と明記した記念碑が建てられ除幕式が営まれた。
2023年 9月 3日世界遺産である熊野三山と全国各地にある「熊野神社」でつくる「全国熊野会」(会長=上野顯・熊野速玉大社宮司)の総会が、和歌山県田辺市本宮町の熊野本宮大社であった。
2023年7月5日 熊野古道を生かした旅行業を営む一般社団法人「田辺市熊野ツーリズムビューロー(TB)」は、田辺市役所で総会を開き、2022年度の旅行事業売上高が前年度比3・7倍の2億3187万円だったと発表した。
2023年5月 8日 新宮市の熊野速玉大社は、多くの参拝者らが触れることから、
2023年4月13日 和歌山県田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社の例大祭「本宮祭」が始まった
2023年 4月 1日 和歌山県海南市の藤白神社境内の「鈴木屋敷」が復元され、一般公開が始まった。
2023年3月30日 「鈴木姓」発祥の地とされる海南市藤白の「鈴木屋敷」が復元され、完成を祝う式典などが開かれた
2022年
2022年11月10日 国史跡熊野参詣道の紀伊路に切目王子跡が追加指定された。(印南町初の国指定文化財が誕生)
2022年11月 3日 平安時代の熊野詣でを再現する「熊野古道絵巻行列」(が3日、田辺市中辺路町の高原地区で行われた。(3年ぶり 29回目)あった。
2022年6月 9日 世界平和と新型コロナウイルス感染症収束を祈願しようと、かつらぎ町上天野の丹生都比売神社で、「紀伊山地三霊場会議大護摩供」が営まれた。
2022年7月30日 地名にちなんだ竜の造形作品を展示する「龍神村ドラゴンミュージアム」が30日、田辺市龍神村柳瀬でオープンした。
2022年5月25日 海南市藤白の「鈴木屋敷」で、復元工事の上棟式があり、県内外から多くの鈴木さんが参加した。
2022年 5月14日 和歌山県海南市の国史跡「鈴木屋敷」の上棟式が実施された。
2021年
2021年11月 5日 5日は「世界津波の日」。安政南海地震(1854年)で、海南市汐見峠の地蔵が霊光で、人々を呼んでだという「呼び上げ地蔵」にちなみ地元自治会は伝承を津波防災に生かすために独自の避難訓練を行った。
2021年 9月28日 死者・行方不明者が98人にのぼった紀伊半島大水害から10年になるのに合わせて、近畿2府4県の若手神職で作る「神道青年近畿地区連絡協議会」が、海南市日方の市民交流施設・図書館「海南ノビノス」で犠牲者の慰霊祭を開いた。
2021年 9月 1日 海南市藤白の藤白神社で「鈴木屋敷」復元工事の起工式があり、約40人が参加した。
2021年 8月27日 和歌山県海南市の国史跡「鈴木屋敷」の起工式が実施された。
2021年 4月13日 田辺市本宮町の熊野本宮大社で、子どもの健やかな成長を祈る県無形民俗文化財の「湯登(ゆのぼり)神事」があり、父親らが稚児を肩車で担いで熊野古道などを歩いた。
2021年 4月 9日 東京オリンピックの聖火リレーは、近畿地方に入り、和歌山県那智勝浦町では、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に含まれる落差133メートルの「那智の滝」に、聖火を手にしたランナーが到着した。
2020年
2020年 10月18日 和歌山県海南市で地元商工会がつくったマスコット「海(カイ)ニャン」が、市の初の公式PRキャラクターに就任した。
2020年 10月16日 田辺市の世界遺産・熊野古道中辺路で16日、三菱電機冷熱システム製作所(和歌山市)の社員約30人が傷んだ道を修復する「道普請」を行った。
2020年 4月発表 2019年の熊野古道伊勢路の来訪者数(推計値)をまとめた。来訪者は37万6258人で、前年から4万5626人(13.8%)増えた。
2020年 4月27日 和歌山県と東紀州の5市町で構成する東紀州地域振興公社は、
2019年
2019年2月6日
世界遺産に登録されている和歌山県新宮市の熊野速玉大社の摂社・神倉神社で、熊野地方に春の訪れを告げる伝統の火祭り「御燈(おとう)祭り」が営まれた。
2019年2月8日
国の文化審議会で国選択無形民俗文化財に、静岡県掛川市横須賀地区の「三熊野神社大祭の祢里行事」が選ばれた。
2019年2月14日
「日本ヤタガラス協会」の設立に向けた記者会見が、和歌山県新宮市で開かれた。
2019年3月8日
国の文化審議会が、文化庁長官に答申した「記録作成などの措置を講ずべき無形の民俗文化財」に、静岡県掛川市横須賀地区で毎年営まれる「三熊野神社大祭の祢里行事」が選ばれた。
2019年3月18日
国の文化審議会は、中世の熊野信仰を示す和歌山県新宮市阿須賀の阿須賀神社境内の出土品を国重要文化財に指定するよう、文部科学相に答申した。
2019年5月6日
和歌山県新宮市出身の作家、佐藤春夫の業績をしのぶ毎年恒例の「御供茶式」が命日の6日、熊野速玉大社境内にある佐藤春夫記念館で営まれた。
2019年5月30日
和歌山県新宮市で「ツール・ド・熊野」が開幕した。
2019年7月7日
熊野古道、世界遺産15周年 県立熊野古道センターで記念事業のキックオフイベントが開かれた。
2019年7月14日
和歌山県那智勝浦町那智山の熊野那智大社は、例大祭「那智の扇祭り」を営んだ。
2019年7月27日
和歌山県紀南地方の貴重な地質遺産の情報を発信する「南紀熊野ジオパークセンター」がオープンした。
2019年8月1日
和歌山県田辺市中辺路町栗栖川の「滝尻王子」に、語り部が待機して毎月1日、希望者に熊野古道の魅力を話す取り組みが始まった。
2019年8月31日
和歌山県田辺市本宮町の世界遺産・熊野本宮大社周辺で、「八咫の火祭り」が行われた。
2019年9月4日
「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産登録から15年を迎え、和歌山県は、「高野山・熊野を愛する100人の会」を発足したと発表した。
2019年9月9日
「佐藤」姓ゆかりの地とされる栃木県佐野市のゆるキャラ「さのまる」が、「鈴木」姓発祥地の海南市のイメージキャラクター「海ニャン」に会いに海南市役所を訪問した。神出政市長と佐野市の吉田参与が連携プロジェクトの親書を交換した。
2019年9月27日
紀州藤白「鈴木屋敷復元の会」が第10回地域再生大賞|ノミネート団体に決定した。
2019年9月28日
熊野古道伊勢路の八鬼山峠の最高地点付近にある八鬼山荒神堂日輪寺が地元有志らによって再興され、落慶法要が営まれた。
2019年9月28日
闘雞神社(和歌山県田辺市)の創建1600年を記念した「田辺薪能」が、田辺市新屋敷町の紀南文化会館で上演された。
2019年10月13日
海南市下津町市坪の山路王子神社で、約400年の歴史を持つ「奉納花相撲」(通称・泣き相撲)があった。
2019年10月15日
熊野速玉大社(和歌山県新宮市)で、国指定重要無形民俗文化財の例大祭が始まり、御神霊を乗せた馬が市内を練り歩く「神馬(しんめ)渡御式」が営まれた。
2019年10月16日
和歌山県新宮市の熊野速玉大社の例大祭「御船祭(みふねまつり)」の早船競漕(きょうそう)が熊野川で行われた。
2019年10月22日
和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社は、「即位礼正殿の儀」を祝う祭典を営んだ。
2019年10月29日
文化庁は、古道や運河を選定する「歴史の道百選」に、新たに全国で36件を追加し、和歌山県内からは「古座街道」と「葛城修験の道」が選ばれた。
2019年10月30日
和歌山県田辺市中辺路町野中在住の作家、宇江敏勝さんの中編小説集「牛鬼の滝」が新宿書房から発刊された。(熊野が舞台の5編収録)
2019年11月1日
三重県熊野市と広島県熊野町は、産業や観光、スポーツなどで相互交流を促進するため、友好都市協定を締結した。
2019年11月3日
平安時代の熊野詣でを再現する「熊野古道絵巻行列」が、和歌山県田辺市中辺路町高原であった。
2019年11月7日
熊野古道がある三重県は、「サンティアゴ・デ・コンポステラの巡礼路」が通るスペイン北東部のバスク自治州と協力の覚書を締結した。
2019年11月14日
紅葉の季節にあわせ自然の恵みに感謝する祭事「紅葉祭り」が、和歌山県那智勝浦町那智山の熊野那智大社と別宮・飛瀧神社であった。
2018年
和歌山県田辺市中辺路町高原の高原熊野神社で、9月の台風で倒れた境内の神 木を使い制作された竜神像がお披露目された。
2018年12月9日
明治神宮「参集殿」にて 熊野本宮大社御創建2050年記念シンポジウム『聖地熊野の真髄を求めて』が開催された。
2018年11月24日
奈良時代に熊野神社の分霊を室根神社にまつったのを縁に、友好都市を締結していた岩手県一宮市と和歌山県田辺市は、室根神社1300年特別大祭にあたり、姉妹都市協定に調印した。
2018年10月26日
和歌山県那智勝浦町那智山の熊野那智大社の例大祭「那智の扇祭り」が営まれた。
2018年7月14日
47都道府県で計4776社の熊野神社がが確認された。(「熊野三山協議会」確認)
2018年7月6日
和歌山県田辺市本宮町の「世界遺産熊野本宮館」の入館者が100万人に達した。
2018年7月3日
2018年 5月15日 熊野古道「大辺路ルート」約120キロのうち、上富田、白浜、すさみ町の約21キロの区間の画像が、グーグルストリートビューで閲覧できるようになった。
「熊野の魅力・再発見シンポジウムin那智勝浦」が那智勝浦町体育文化会館で実施された。
2018年3月3日
テレビ放送
2026年4月5日 17:38 ~ 18:00 (22分) TOKYO MX2 ごりやくさん 熊野三山
2026年4月4日 2:00 ~ 2:30 (30分) 鉄道チャンネル(Ch.546) 鉄路の旅 #25 〜紀州鉱山 トロッコ列車の旅
2026年3月31日 21:50 ~ 22:00 (10分) 時代劇専門チャンネル(Ch.662) 歴史を訪ねて 日本の社 #9-#10 熊野三山
2026年3月30日 4:20 ~ 4:45 (25分) NHK総合1 小さな旅 「歩く人 迎え続けて ~和歌山県 熊野古道~」
2026年2月18日 21:00~21:54 BS-TBS 美しい日本に出会う旅 憧れの世界遺産 熊野古道へ
2019/1/6 (日) 18:00~18:45 COOL JAPAN「縁起」 NHKBS
2018年2月20日(火) 15:00-15:30 長っと散歩(杉並・中野・世田谷)「中野新橋の老舗を巡る」 放送局 J:COMチャンネル
2017/10/1 (日) 18:00-18:30 世界遺産「熊野・吉野・高野山~世界に誇る三大聖地」 放送局TBS
2017/3/5 (日) 18:00~18:30 猫のしっぽ カエルの手・選「祈りの道~熊野古道・高野山~」 NHK Eテレ
2017年1月2日(日) 9:00-12:00 吉田類の酒場放浪記 「あけまして3時間スペシャル~世界遺産 熊野へ!古道歩き 酒めぐり」 放送局 BS-TBS ※吉田類が聖地熊野三山と高野山詣で 藤白神社もとりあげられています。
2016年12月10日 「昭和の選択」第2回終戦への131日 鈴木貫太郎内閣の苦闘 放送局 BS103
2016年10月2日(日) 9:00-9:45(45分) 日曜美術館「幕末の異端児 鈴木其一(きいつ)」 放送局 NHK Eテレ ※江戸時代後期に、江戸琳派の優美な画風を基盤にしながら、斬新で独創的な作品を描いた画家・鈴木 其一
2016年8月25日(木) 19:30-20:43(73分) NHK 特別番組「人名探求バラエティー 日本人のおなまえ!」 放送局 NHK 総合 ※番組では鈴木発祥の地を取材、鈴木に関する話題が満載です
2016年7月14日(木) 19:58-20:54(56分) 世界!ニッポン行きたい人応援団 “古民家”愛してやまない17歳女子ご招待 ※秋田県雄勝郡羽後町にある古民家・鈴木家住宅 放送局 TV東京
2016/2/4(木)23:45~0:45 新日本風土記・選「吉野 熊野」 NHK BSプレミアム
2015/12/08 (火) 21:30~21:55 趣味どきっ! 開け!世界遺産 第2回「東寺・平等院・熊野古道」 NHKEテレ
2015/11/01 (日) 10:30~11:00 美しき日本百景【世界遺産 祈りの参詣道 ~和歌山・熊野古道~】 BSフジ
2015/03/11 (水) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第十話 吉野・大峯の修験道 レビュー BSフジ
2015/03/04 (水) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第九話 高野山・空海の教え BSフジ
2015年3月4日(水) 0:40-1:25(45分) 歴史秘話ヒストリア「 天皇のそばにいた男 鈴木貫太郎」 太平洋戦争最後の首相 放送局 NHK 総合
2015/02/25 (水) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第八話 世界の巡礼道 BSフジ
2015/02/18 (水) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第七話 熊野本宮大社 BSフジ
2015/02/11 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第六話 熊野那智大社 BSフジ
2015/2/4 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第五話 熊野速玉大社 BSフジ
2015/1/28 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第四話 神々が降り立った地・熊野 BSフジ
2015/1/21 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ~ 第三話 伊勢路を歩く BSフジ
2015/1/14 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ 第二話 神宮と参詣道~西へ東へ BSフジ
2015/01/07 (Wed) 22:00~22:55 熊野古道~お伊勢さんからもうひとつの聖地へ 第一話 神宮~新たな20年の出発 BSフジ
2015年1月7日~3月11日 22:00-22:55 熊野古道〜お伊勢さんからもうひとつの聖地へ〜(全10回) 放送局 BSフジ
2013/12/03 (Tue) 12:20~12:45 ひるブラ「祈りの聖地 世界遺産の大社~和歌山県 那智勝浦町~」 NHK総合
2007年2月6日 榎木孝明が描く風景 ~日本の世界遺産~ 紀伊山地の霊場と参詣道 放送局 BSテレビ東京
2004年9月20日 LOVE THE EARTH 里海の詩〔2〕 天女が舞い降りた里 もう一つの熊野古道物語 放送局 三重テレビ
2001年6月19日 魂の巡礼 ~作家コエーリョ・熊野を歩く~ 放送局 テレビ愛知
1999年4月30日 真珠の小箱 熊野古道~三重・八鬼山 放送局 毎日放送
1990年11月11日 遠くへ行きたい 紀州路・秋本番 和歌山県和歌山~御坊 放送局 読売テレビ
新聞・書籍
2019年8月31日 御菓子処つくし「八咫烏のたまご」 まるで本物 (朝日・和歌山)
2019年6月20日 古道沿いにササユリ3千本 田辺市中辺路町 (紀伊民報)
2019年6月7日 鈴木屋敷「聖地」お守りします 復元へ 和歌山・海南 (毎日・高知)
2019年5月21日 熊野古道 昨年、来訪者減 団体から個人、悪天候も要因 (毎日・三重)
2019年3月28日 熊野古道紀伊路 千里の浜で「さざれ石」探し 朝日新聞
2019年3月20日 鈴木さん助けて! 発祥の地?屋敷の危機を救え 朝日新聞
2019年3月19日 阿須賀神社出土品が重文に 熊野信仰の貴重な資料 紀伊新報
2019年2月8日 鹿嶋の幼小中 給食に「蔵出しみかん」 協定結ぶ和歌山・海南産 茨城新聞
2019年1月11日 「鈴木」のルーツは神官、居住した屋敷は老朽化 産経新聞
2019年1月4日 参拝客でにぎわう 紀南の神社仏閣 紀伊民報
2018年5月10日 熊野古道・紀伊路 伊太祁曽神社~JR海南駅 朝日新聞
2018年4月4日 江戸期の石塚見つかる 本宮大社近くの熊野古道 紀伊民報
2018年2月8日 熊野古道でバス移動の整備進む 案内情報わかりやすく統一 「熊野外国人観光客交通対策推進協議会」本宮大社前バス停整備完成 産経新聞 和歌山版
2018年1月1日 熊野本宮大社で創建2050年の1年スタート
2017年12月27日 夢が叶う年に 熊野本宮大社宮司が一文字披露 朝日新聞 和歌山版
2017年11月14日 世界的旅行ガイドブックで、訪れるべき地域5位に「紀伊半島」 紀伊民報
2017年10月16日 熊野那智大社 厳かに、祝いの舞 社殿創建1700年記念 那智勝浦 毎日新聞 和歌山版
2017年8月26日 「訪れてみたい日本のアニメ聖地」88カ所決定! 三重県熊野市はアニメ作品「凪のあすから」で 朝日新聞
2017年7月7日 海南・藤白神社 鈴木屋敷 姓のルーツ、復元へ始動 毎日新聞・和歌山版
2017年5月23日 田辺市、首都圏で「女子部」結成 新たな熊野古道ファン開拓 産経新聞
2017年5月13日 世界遺産「継桜王子」の社殿修復 熊野九十九王子の一つ 和歌山・田辺 産経新聞
2017年5月7日 和歌山県内の熊野古道の来訪者数は前年より7%減少 中日新聞
2017年2月15日 童謡「たきび」の垣根 家主の鈴木伸幸さん(中野)、自費で守る 東京新聞 東京トリビア
2017年1月7日 宝印で厄よけ願う 熊野本宮大社で八咫烏神事 紀伊民報
2016年12月29日 来年の一文字は「励」 熊野本宮大社で宮司が大書 産経新聞
2016年12月28日 来年への願い込め「励」の大筆書き 熊野本宮大社 紀伊民報
2016年11月16日 八咫烏の大絵馬完成 熊野速玉大社 紀伊民報
2016年11月14日 花山法皇しのび紅葉祭 熊野那智大社 紀伊民報
2016年10月25日 世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に、熊野古道約40㌔が追加登録 産経新聞
2016年9月29日 熊野古道とスペイン巡礼路、2つの道つなぐ「和の守」完成 和歌山・熊野本宮大社 産経新聞
2016年3月23日 熊野古道伊勢路 巡礼者供養碑建立式 毎日新聞・三重版
2016年1月16日 新宮の速玉祭・御燈祭り 国の重文指定に 産経新聞
2013年9月24日 「高野七口」と「熊野古道紀伊路」に新・観光スタンプ押印所、集める楽しみも
2013年5月22日 全国から「鈴木さん」大集合 産経新聞

2012年10月19日 800年来の親戚”再会” 家系図で鈴木姓のルーツ判明 古田部(旧姓鈴木)家19代目の古田部幸夫さんと本家の子孫鈴木久元さん 福島民友新聞
